入院先

志村けん入院先の病院はどこだった?病床数や人工呼吸器の数についても

芸能人の志村けんさんが死去されたことが発表され、日本中に激震が走っています。

志村けんさんは入院先の病院で人工呼吸器をつけながら闘病中だったとのことで、ご冥福をお祈りします…。

志村けんさんの入院先の病院は結局どこだったのか?と気になる方もいらっしゃるかと思います。

今回は志村けんさんの入院先は都内病院のどこだったのか?まとめてみました。

志村けんの入院先の都内病院はどこ?

志村けんさんが治療を受けていた入院先の都内病院はどこだったのでしょうか?

調べたところ、東京都新宿区にある国立国際医療研究センター病院で間違いないです。

 

以下、地図と住所を記載します。

〒162-8655 東京都新宿区戸山1-21-1

 

こちらは特定感染症指定医療機関・第1種感染症指定医療機関となっています。

志村けんさんは入院先である国立医療研究センター病院で人工呼吸器をつけ、闘病されていたとのこと…。

医師たちも懸命の治療をされたのでしょうが…

悔いても悔やみきれませんね…(´;ω;`)

志村けんの入院先の病院の詳細は?

志村けんの入院先である国立医療研究センター病院についての情報をまとめています。

病床数や人工呼吸器の数、感染症で入院している人数について詳しく調べてみました。

病床数はどのくらい?

国立医療研究センター病院の病床数は781床。

そのうち志村さんが入院していたであろう総合感染症科の病床数までは把握できませんでしたが、かなり大きな病院であることは間違いありません。

 

人工呼吸器の数は?

国立医療研究センター病院の人工呼吸器の数はどのくらいなのか?

調べたところ詳細は分かりませんでした。

人工呼吸器の数はいくら大きな病院であろうと、数が限られているのは事実です。

そのうちのひとつの人工呼吸器を志村けんさんが使用していたのでしょう。

コロナ感染者は何人入院している?

国立医療研究センター病院に感染者が何人入院しているのか調べてみたところ、詳細は分かりませんでした。

3/30現在で東京都の感染者数は443人。

感染者が入院できる病院は東京都では限られているため、志村けんの入院先である国立医療研究センター病院にも、多くの感染者が入院していると推測されます。

志村けんの入院先はどこ?ネットの反応は?

 

志村けんの入院先の病院はどこだった?まとめ

志村けんの入院先の病院はどこだった?をまとめました。

志村けんさんが入院されていた病院は国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院で間違いないようです。

今後も感染拡大の恐れがあるので、感染が終息するまでは詮索することなく大人しくしておくのが賢明ですね…。

病院前に献花台が置かれているとの情報もありますが、まだ感染も終息していないので自宅で手を合わせてご冥福を祈るしかないです…。

志村けんさん…大好きだっただけに本当にショックです。